逢魔刻(おうまがとき)
この曲の歌詞
◆沈み始めた太陽が
朱と紅とを混ぜる頃
◆静けさが町を包み
家に入れと母が呼ぶ
●人と魔物が逢い見える
魔魅の忌わしき逢瀬
◆黄昏刻は禍々しく
◆●百魅生じて 災い成す
(逢魔刻)
◆焼け落ちる様な天仰ぎ
溶けて行く陽を仰臥する
◆郷愁の目頭から
しとどに溢れる泪
●現世と隠世の狭間
暗闇の雲が交叉する
◆誰そ彼刻は苦々しく
◆●無常の風を吹かせて去る
(逢魔刻)
●魑魅魍魎の行列が
鼻を掠めて行こうとも
●聲一つ上げてはならぬ
只過ぎ行くを送るのみ
●映ろう人の魂が
我が世 恋しと哭き叫び
●鴉にその身 窶しても
浮かばれぬその怨念よ
●戦慄の時間よ今
我が身を抱いて 舞い踊れよ
●戻りはせぬ日に
想いを寄せて
◆黄昏刻は禍々しく
◆●百魅生じて 災い成す
◆誰そ彼刻は苦々しく
◆●無常の風を吹かせて去る
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