百の鬼が夜を行く
この曲の歌詞
(百鬼)
●夜闇を切り裂いて
有象無象の異形が
(百鬼)
●練り歩く月一度の
我が物顔の鹵簿
◆蝕え尽く京の都に
哀れに横たわる骸
◆この世に残した怨み
幾許か晴らさんと
◆●月が燃え尽きた
天の火の 赤と黒の下
◆●溢れ出した百の鬼が
●我先と夜を行く
(百鬼)
●天変地異の前触れ
己が所業の代償
(百鬼)
●逃げ出す事も叶わず
あれよあれよの頓死
◆陰陽の狭間から
響き渡る笑い声
◆あの世で結んだ契り
永久に忘れじと
◆●月が燃え尽きた
天の火の 赤と黒の下
◆●溢れ出した百の鬼が
挙り夜を行く
◆●闇が踊り出す巳の日の
弥生の空には
◆●溢れ出した百の鬼が
●我先と夜を行く
◆矮小なり、姑息なり
憎き藤原、醍醐の一族
◆既に亡き者 時平に
代わりて屠る子々孫々ども…
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