おくびょう風
この曲の歌詞
いつから そんな風になった
僕まで変になりそうだ
燃え上がる 炎は消えたのか
小さく幻となった友達よ
夢のメキシコは今でも
テキーラの熱で 浮かれてる
インディアンの住む
大地の神よりも
遠く幻となった友達よ
おくびょう者が泣いている
おくびょう風に吹かれてる
君は 僕の理解を越えている
だから こんな風にしか
言えないよ
君の恋人に伝えよう
どうか見捨てないでくれるよに
窓を開け 頭を冷すのだ
ほこりまみれの友達よ
僕は僕に絶望をくりかえす
何度もだめだと 諦める
向かい風が吹いている
丘の上で
そうする他にないのだ
友達よ
おくびょう者が泣いている
おくびょう風に吹かれてる
君は 僕の理解を越えている
だから こんな風にしか
言えないよ
おくびょう者が泣いている
おくびょう風に吹かれてる
君は 僕の理解を越えている
だから こんな風にしか
言えないよ
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