絹の道
この曲の歌詞
ひとすじの 光の群れが
虹となり煌く
誇り高き 花に似て
空を渡る
東風に吹かれて
黄色い砂が舞う
西を仰げば 麗しき都
その名は敦煌
いにしえ人の 声が聞こえる
絹をつむぐ 音がする
時をひもとけば 夢のごとし
四千年の 絹の道…
はるかなる 日見子達は
どんな恋してたの
熱く燃える くちびるで
愛を語り
時を隔てて
私がここにいる
あなたどこにも
離れずにいてね 私のそばを
かけがえのない 今日の一日
素肌のまま 抱きしめて
やがて暁が 赤く照らす
ひたすら続く
絹の道… 絹の道…
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