いつだって僕は
この曲の歌詞
ゆらゆらと揺れている
五月の洗濯物みたい
風に揺れている
僕は自由を見つめていた
ドキドキしている
心の高なる胸動をも
雲が流れて行く
はやさに癒されそうになる
大丈夫だって、大丈夫だって
言われたって 不安になるよ
泣きそうなんだ、
泣きそうなんだ
いつだって僕は
泣きそうなんだよ
バランスを上手く
保てなくて
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって僕は
正直になれるなら
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって
ひとつひとつ 打ち明けてみる
ダラダラとしている
背中に書いてある
昼間のビールはいつも
駄目だ苦い味がしたよ
大丈夫だって、大丈夫だって
言われたって 不安になるよ
泣きそうなんだ、
泣きそうなんだ
いつだって僕は
泣きそうなんだよ
バランスを上手く
保てなくて
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって僕は
正直になれるなら
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって
ひとつひとつ 打ち明けてみる
大丈夫だって、大丈夫だって
言われたって 不安になるよ
泣きそうなんだ、
泣きそうなんだ
いつだって僕は
泣きそうなんだよ
バランスを上手く
保てなくて
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって僕は
正直になれるなら
馬鹿に (馬鹿に)
馬鹿になって
ひとつひとつ 打ち明けてみる
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