恋の炎
この曲の歌詞
いつからか私 感情を失って
眼球も乾ききった
からっぽの陽射し
からっぽの街並を
からっぽに吹きぬける風
鏡に向かい
真っ赤なルージュをひけば
淀んでいた血が踊りだす
炎のように燃えあがる
みだらな欲望は
熟れた女の恋心
邪魔者は許さない
たとえ身内であっても…
眠らない街で
アンタと知り合って
運命に流された
満たされてるの?
欲しいものは何?
捨てるつもりで
いるんでしょう?
二人ベッドの中で
傷口を開いて
愛し合うの陽が昇るまで
炎のように燃えあがる
みだらな欲望は
熟れた女の恋心
裏切りは許さない
そして悲劇は起こる
鏡に向かい
真っ赤なルージュをひけば
淀んでいた血が踊りだす
炎のように燃えあがる
みだらな欲望は
熟れた女の恋心
邪魔者は許さない
たとえ身内であっても…
炎のように燃えあがる
みだらな欲望は
熟れた女の恋心
裏切りは許さない
そして悲劇は起こる
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