銀色の涙とタバコの煙
この曲の歌詞
いつものように僕は
暗いひとりの この部屋で
帰ることない 君を待って
待ちわびた顔で
タバコをふかす
ガスコンロの上の やかんは
シューシュー 音を立てて
窓ごしの空に 蒸気の粒が
また ひとつひとつ
流れて落ちた
その日の夕暮れは
とっても悲しくて
銀色の涙が こぼれ落ちた
そして陽は沈み 回りの家の
窓ガラスに 灯がともった
Cha cha... Cha ra ra...
Cha ra ra...
Cha cha... Cha ra ra...
Cha ra ra...
それから僕は朝を待って
いつの間にかコタツの
中でスヤスヤ 夢の中
明るい陽ざしが まぶたの上に
その日の夜明けも
とっても悲しくて
銀色の涙が こぼれ落ちた
そして また僕は
タバコに火をつけ
しけた気分で
プカプカ吸い始めた
その日の夜明けも
とっても悲しくて
銀色の涙が こぼれ落ちた
そして また僕は
タバコに火をつけ
しけた気分で
プカプカ吸い始めた
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