サーフライダー
この曲の歌詞
SURFRIDER 今
水平線を越えるかのごとく
舞い上がる飛沫を
青い空に放つ
青春が一人よがりの
自我と恋に目覚めてる
僕は君をしっかり
抱きしめたいだけ ただ
SUMMER'S DAYS
Oh 奇跡を信じ そう何故か
信じてしまいそうなくらい
冷やかす日射しと
僕らを揺らす サーフライダー
仲間から抜けがけして
君と遠くまで歩いた
照れ隠しに意地悪ばっかり
彼女に嘘を彼はついた
そう 暑い砂浜に座る
あなたの髪に風が吹いた
いつもより綺麗に見える君と
隣に割れたスイカ
ピーカン照りの中
ビーサン蹴り
焼けた肌には汗がまた
滴り落ちる 7、8月に感じた
少し君が近く
「永遠であれ」と願い
捧げてしまう時がある
紅が迫れば闇に星を飾ろう
晴天の午後を振り返れば
いたずらな女神と
木陰に身を潜め
二人唇 濡らす
SUNNY DAYS
海を越えてゆく RIDER
(WHAT'S THE TIME
そうサマータイム)
暮れゆく空は奇麗だ
(細かい事はわからないが)
やがて夏は終わるんだ
(WHAT'S THE DAYS
そうサニーデイズ)
波が砕け落ちる前に
さらに上に飛ぶのさ
WHAT'S THE TIME
そうサマータイム!
ある晴れたある日のある物語
詰め込んだ
何かがあるこの中に
波打ち際で君を抱いたら
砂のBEDに濡れる貝殻 Ah
打ち上がる花火の音に隠し
あなたに愛の言葉を
波の数だけ青春は
ここにあるのさ
子供もだいの大人も
日焼けして火照った体は
そのうちに冷めるが
消えないでいて欲しい
そうあなたはねえ
足跡が砂に描くサマーデイ
時も過ぎ日が暮れ やがて
青く光ってた海は暗くなる
次第に月が浮かぶ
SURFRIDER また
出会うであろう
熱を乗りこなして
知らず知らず気づく
波の音に耳を澄ませ
青春がひとりよがりの
自我と恋に目覚めてる
僕は君をしっかり
抱きしめたいだけ ただ
SUMMER'S DAYS
海を越えてゆく RIDER
(WHAT'S TIME
そうサマータイム)
暮れゆく空は奇麗だ
(細かい事はわからないが)
やがて夏は終わるんだ
(WHAT'S DAYS
そうサニーデイズ)
水を浴びた肌に
はおるシャツが風を受ける
君と僕を残して
WHAT'S TIME
そうサマータイム
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