ストライク
この曲の歌詞
意味を見出せなくて
答えを求めすぎていた あの頃
日々を分かち合っていた
声にもならなかったんだ
夕暮れに
噂も隣に腰を下ろして
煙突の煙を眺めてる
ah 飽き足らない位に走って
疲れた夜も
傍らに見えない
孤独を感じていた
みっともない程 愛しいのは
不器用なまでのストライクで
きっと誰も笑えはしないだろう
深く胸の奥 叩く様な
エール続くよ
あんなに嫌いだった背中も
この町さえ いつか憧れに
今も思い出していた ずっと
忘れることなんてないから
蛇口の滴の落ちる音が
不定期に続いてる
刻む気持ちの奥で
愛されたくてしかたがないのは
言葉ひとつの
想いを飲み込んだまま
こんな毎日とわかっているのに
どうにもならない事ばかりで
本気を笑うものなんて
ないだろう
誰も遮ることなんて
ないだろう
暗がりの部屋を
照らしだしたのは
どうにもならない事ばかりで
迷いも涙も見慣れた景色も
色あせてゆくから
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ストライク"のカラオケ配信情報
"ストライク"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ストライク"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










