nostalgia
この曲の歌詞
また少しやせた
背中を見ていた
会うたび あなたは
優しい顔になってく
膝にしがみつき
泣きじゃくっていた
最後にあなたに
叱られたのはいつだろう…
くもった窓に描いた
ひとさし指の夢
なぞってみても 今はもう
滲んで消えてゆく
湯気の向こうで
あなたの古ぼけた
はな唄がそっと響いてる
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
LaLaLa
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
正しくなくても
優しくなくても
ありのままならば
会いに行ける筈なのに
すりむいた傷
痛みを吹きとばしてくれた
あなたの指は いつからか
魔法を失った
それとも僕の心が その呪文
信じなくなってしまったの?
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
LaLaLa
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
冬くもり
車窓に映る僕は
あなたの待つ あの日の僕に
似てるだろうか
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
LaLaLa
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
Woo... LaLaLaLa
LaLaLaLa LaLaLaLa...
LaLaLa
LaLaLaLa LaLaLaLa
LaLaLaLa...
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"nostalgia"のカラオケ配信情報
"nostalgia"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"nostalgia"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










