光のしずく
この曲の歌詞
いつか僕ら話してたね
赤レンガのあの店で
気付けばほら 明けてく空
明日のことも風まかせで
君のことも僕自身も
怖いものも何もなかった
時が過ぎて僕の目には
壊れかけた明日が映る
そんなことさえ わからないまま
ただ夢見てた 流れる歌と
尽きせぬ恋も 真夏の夜も
はしゃぎながら何か探して
振りかえることもしないで
迷いながらも
何か伝えようとしてみたり
君だけがいれば
他に欲しいものは何もない
静かな空 ちょっと寒い
壊れかけた いすに座り
僕らの手で書いた地図も
いつの日にか吹き飛ばされ
あとどれくらい歩けば僕ら
探し続けた場所へ行けるの
わずかに見える光のしずく
たどりながら また探して
見せかけの僕を捨てて
何も見えない事が
時に強くなれるのも
奇跡が起きそうな そんな時は
君に会いたくて
震える夜に目を覚まされ
思い出だけが通り過ぎてく
この瞬間に君以外を
置き去りにしていこう
やがて朝が来る前に
何も見えない事が
時に強くなれるのも
奇跡が起きそうな そんな時は
君に会いたくて
迷いながらも何か伝え
君だけがいれば
他に欲しいものは何もなくて
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