A confession of TOKIO
この曲の歌詞
どこにでもある笑い話で…
終わらせたい
若さと言えば
たったそれだけ…
終わるけれど
何もかもが 自分の腕の中に
持ちきれないほどに溢れて
永遠に この光
失わずに続くと思ってた
幕が今、
降ろされていく現実に
あなたは笑顔で
拍手を送った客席で
もう少しやさしくすれば
サヨナラの
喝采を浴びることなど
Never you can say me
遠い夢
わがままだって
着飾る服のひとつだった
どんな時でも
何があっても誰かのせい
「自分の過ちだけ
置き忘れた振りをして
生きて来たものね」
友達が囁いた
幻の光で見えなかった
幕が今、
降りきった舞台の上で
私は懺悔を神にも、
すべてに跪く
あと少し この愚かな身も心も
浄めるのが早かったら
Nobody can stop
my dreams 脆い夢
赤い月 見上げた街、
ビルの挟間
確かに愛され
神にも、すべてに見守られ
ありがとう… 大切な未来をと
天に心を開いていた
あの時のすべて取り戻そう
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