交差点の置き手紙
この曲の歌詞
ボクはまだ
語るつもりはないよ
花のように枯れて
ゆきたくないよ
たくさんの人が耳元で騒ぎ
正直にあなたが好きな人
あなたがいたから 自分と違う
ものになろうなんて
思いもせず
今まで来たでしょ?
急に迷子に気がついて
背中から不安が襲う
なくなりました。
あらそうですか。
大声で笑うときの感じ
光の粒がはじける感じ
ボクは冷え性だから
と言っても
小さな貝殻ずっと持ってる
あなたが拾った
小さな貝殻 Ah...
ボクはまだ
語るつもりはないよ
感情は あやふやなままだよ
不安さえ
めんどうくさくなったよ
忙しく 働いてゆきましょう
あなたがいたから
自分と違うものに
なろうなんて
思いもせず
今まで来たでしょう
あなたは犬のまんまるい目が
スキだってよく言ってた
だから今 ネコと暮らす日々
大声で笑うときの感じ
光の粒がはじける感じ
夜が好き 海が好き
空が好き
もっともっと早く 素直になれば
良かったような
そんな気もする
閉じこめないで 笑えるように
恥ずかしいとこ 言えるように
やっとなって来てるんです
それはさておき
La Lalala Lalala...
Lala Lala...
Lala Lala...
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