泡姫様
この曲の歌詞
青いあの実が
熟れる頃には
街を抜け出す
小鳥が嘲笑う
飛べぬあたしは
孔雀のように
「抱いてごらん」と
見栄を切る
果てぬ約束
身の程知らず
効かぬ薬に
動かぬ証拠
こんな行為が
ただただ上手い
競う幻想 恥知らず
白い素肌と 長い手脚に
紅い唇 操を武器に
一人戦う泡姫様は
抱いて抱かれて
心が荒む
淡い思い出 その他色々
捨ててやるから
認めておくれよ
朝が来るまで 腕の中で
どうか
飼い慣らしておくれ
いつか身体が
朽ちる頃には
汚れ傷痕 纏った総て
残る筈など
ありはしないと 述べた!
提唱、水入らず
酷い姿よ 怨む姿は
指をくわえて
物欲しそうに
一人戦う泡姫様を
待った! 待った! と
夜な夜なうるさい
「好いていらしたの?
賭けてらしたの?
システム一つで
成し遂げられたの?」
朝が来るまで腕の中で
どうか
飼いならしておくれ
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