水無月
この曲の歌詞
この水無月の雨にぬれて
心も痛みも忘れさせて
いつも右手を つないでた君は
もう届かない 戻らない...
突然に降りだした雨
2人並んだ同じ傘の下
目にする景色 優しい風
暖かい声 大切なもの
笑い合ったね めぇいっぱい
君を想って 精一杯 今は...
この水無月の雨にぬれて
まぶしいあの頃の夢 泳いで
あなたとつないでた右手は
今は雨をしのぐ傘を持ってる
解り合えたと想ってた
信じ合えたって想っていた
「だんだん君のつくウソも
気にならなく
なるのでしょう...」
今、水無月の雨に打たれて
あたしはいつまで
嘆くのだろうか
どうぞ この先の未知
晴れます様に
そうでも想わなきゃ
つぶれてしまう
生まれゆく 幾千の星
幸運と闇をさまよい
そして人は
いつか死にゆくものなんだと...
笑い合ったね めぇいっぱい
君につぐない 精一杯 今も...
この水無月の雨は続く
君がいたから強がってたんだ
あなたとつないでた右手は
今日も雨をしのぐ
傘を持ってる...
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