桜子の春
この曲の歌詞
ぼくがいちばん好きな花は
桜の花ですと
羞恥らうわたしの
髪にふれて
まぶしそうに
あなたが言ったわ
いつもわたしは独りでした
あなたに逢うまでは
おしゃべり鸚鵡を
部屋に飼って
摩天楼の街を
眺めていました
春に舞う 花びらは
わたしの心です
あなたとおなじ
風に吹かれて
歩いてゆけたら
それはしあわせ
空は汚れて 街は今日も
やさしさ置き去りに
それでも あなたが
そばにいれば
生きてゆける
未来を見つめて
春に舞う 花びらは
わたしの心です
あなたとおなじ
風に吹かれて
歩いてゆけたら
それがしあわせ
それがしあわせ
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