バード
この曲の歌詞
宇宙の悲しみの
すべてを
背負っていた様な
ストレンジャー
その手で時間を止めて
帰ることの無いおまえを
どうやって送り出せと
いうのさ
小部屋で
男を待つ少女達
自由という名の
ブラックホール
眠い目を擦りながら
センチメンタルに
跨がって
夜の片隅で
何を待ってるんだい
鳥が飛ぶ僅かな翼
訪れた命
強く激しく燃やし
そして何を求めて
何処へ行くんだろう
大空よ教えておくれ
真実に満ちた
ピエロ芝居
家族のためと
言い聞かして
誰かを傷つけたら
その分たまらなく
怖くなった
人を裏切るのも
楽じゃないさ
鳥は歌う力の限り
凍てつく朝も
雨に震える夜明けでも
そしていつまで続く
いつになればこの声が
未来に届くのさ
孤独の森の中
道を見失った
鳥たちが天を仰ぐ
生きる喜びと
それなりの器を抱き
リアルとフィクションに
刻まれながら
鳥が飛ぶ僅かな翼
訪れた命
強く激しく燃やし
そして何を求めて
何処へ行くんだろう
大空よ教えておくれ
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