STARLIGHT
この曲の歌詞
ハイウェイスター
重くのしかかる
大気 いつかの静かな
銀嶺を迎える前 通りすがった
その大地の質感
暗に示す 更に苛酷な日々
木枯らし 身をさらし
掻き分ける戦火
声を枯らし 呼び起こす連鎖
まもなく夢は紙くずへ
風の行方 後悔すら宿命
行動から創造を超えて
後は足元に崩れ
旋回するハゲワシの真下
宛なき道 駆け出し
聡明な者は われ先に
傘をさす こんな晴れた日に
So let's go don't stop.
Life is so long.
No more is he.
We can't control
知らぬ間に増した
水嵩に溺れゆく明日
旅の始まりは確か...
飽和間近の
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ
降り立った無人の駅
銀のデッキ覆う 不眠の目
胃の中で震わせた警笛
溶解も確固たる形成期
黒い目に囲まれて闊歩
担がれて百歩 (ふさぐ八方)
at last
Bite the dust no カット
病める日も己をまっとう
More fire また夜をまたいだ
真実を照らせよ 赤いランプ
火をつける 手近なmagazines
観賞は俗に言う証し
L-A-I-C 吹き抜ける
一つの風 (I see)
月の面の労夫と同じ
差し出す その体躯
泥の財布 損なってゆく (毎分)
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ
切り裂いただけ
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ
切り裂いただけ
トンネルを抜ける度
自由になり 変わり行く町並み
君は乞う 遠い彼方
戻れない あの夜の仲間
ハイウェイの入り口で待った
箱舟は トラックまたがった
コクピット立ち込める
薄荷の煙 少年の志に着火
遥か北の山で夜を越し
道に寝ころび見る箒星
見知らぬあの家の格子戸に
映る影は今も一人で
いつか迎えに来ると信じ
今宵の星空を吟味し
凍てつくあの場所で眠る
僕は夢の中で (手を振る)
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ
切り裂いただけ
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ
この千の石を背に
walk the street
繋がれない様に
切り裂いただけ…
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