光立つ丘
この曲の歌詞
君が怯えてた
無気力な現実に 疲れ果てて
遠くを見つめてた
霞ゆく未来を探すように
君に来て欲しい場所があるよ
そう、もう少しだよ
昔遊んでた
秘密の場所へ
光立つ丘に昇って 見渡せば
ちっぽけな僕らがいた
忘れないで 君は今でも
煌いた太陽の下で
生きているんだ
誰が望むのか
寂しさに囚われて 弱っていく
僕らの現実は
飾られた幸せに ぼやけてる
思い出して欲しい
白日な言葉で
そう、夢見た日を
風を感じてた
秘密の場所を
光立つ丘に昇って
僕達は夕焼けに
思い出すだろう
突き抜ける光はやがて
温かいぬくもりとなり
命を燃やす
風は記憶へ 夢は未来へ
光は全てに希望を
与えてくれる 全てのモノへ
小さな命へと
忘れないで この場所に立つ
君の横 すぐそばに
ボクがいること…
光立つ丘に昇って
僕達は夕焼けに
思い出すだろう
忘れないで 君は今でも
煌いた太陽の下で
生きているんだ
君がいるから
ちっぽけなボクだって
立ち上がるんだ
僕達は生きているんだ
だからまた 歩き出せるさ
あの日のように
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