POGO
この曲の歌詞
ひじょーに硬直してる顔で
スケボー操る少年
そうさ捨てるもんなんか
何もありゃしないぜ!!
セメント製のビルに
彼はほっぺたスリつけ
冷めたパンクロックを
もっと鋭くして静かに唄う
静かに唄う
ピョンピョンと跳ね回り
何かを見てる
痙攣をするほどに
激しく泣いて
「夕空はぶどうみたいね」
町が囁く あくびを僕は
噛み殺して黙っている
スマートな悪魔がやって来て
無言でタバコをすすめている
メリケンマッチで火をつけて
目を閉じる
ピョンピョンと跳ね回り
何かを見てる
痙攣をするほどに
激しく泣いて
レールの真ん中にあった
猫の死骸を
都会のシャドウが伸びてきて
連れ去った
ささやかな一人言は
ヒコーキの音に揉み消された
誰かが背中に
タッチして逃げる
僕等はいつも
ポゴステップを踏んで
(何も無いのに)
大空高く飛べる日を
待っている (何も無いのに)
夜の (闇が) どんどん (迫る)
「待ってくれないか?」
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"POGO"のカラオケ配信情報
"POGO"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"POGO"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










