君ヘカケル
この曲の歌詞
もう少しで もう少しで
君に架かりそうだ。Oh...
手の平で計った距離は、
思ってたよりも遠く
黄金さびついた目つきで
君を求める僕。
瞬く君の笑顔だけ、
今はそのことを歌おう。
そして、僕の足はすぐに
君に向かうのだった。
想いをはせて口笛咲く。
頭の中で咲く。
ほほに流れる
言葉を走らせて...
きっと きっと
背中合わせは遠いから
星晴れの空、
君が見えないよ。
きっと きっと
疲れた顔して帰るよ。
だから僕を
抱き寄せてくれよ。
ビブラートできない鳥が、
いつの間にかトナリで、
恋人に捧げる詩を、
聞かせてくれたんだ。
「君に会うまで この星に
着地することはない。
君がいるから
生きていたいと願う」
きっと きっと
もう少しで君に架かるよ。
朝ぼらけに
僕が見えるだろう。
きっと きっと
疲れた顔して帰るよ。
だから僕を
抱きよせてくれよ。Oh...
やっと、やっと
君の顔が見えてきたよ。
朝ぼらけに
僕が見えるだろう。
きっと きっと
疲れた顔でこう言うよ...
「君に架ける詩が出来たよ。
出来たよ。」
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