君と僕との一万光年
この曲の歌詞
夕凪の海の向こう
水平線の彼方に
名前は知らないけれど
瞬く星ひとつ
幾千の時を経て君は
こんなにもちっぽけな僕に
逢いに来てくれたのか
こんなにも こんなにも
明るい夜は
太陽や月の
出る幕じゃないけれども
悲しいね 悲しいね
君の光りで 僕が見えないよ
君の囁く声は
冥王星をこだまする
僕の叫んだ声は
風に消えて行く
幾千の時を経て君は
こんなにもちっぽけな僕に
逢いに来てくれたのか
こんなにも こんなにも
明るい夜は
太陽や月の
出る幕じゃないけれども
悲しいね 悲しいね
君の光りは 一万光年
こんなにも こんなにも
明るい夜は
太陽や月の
出る幕じゃないけれども
悲しいね 悲しいね
君の光りで 僕が見えないよ
(僕が見えないよ)
僕が見えないよ
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