小さな歴史の詩
この曲の歌詞
雨は少しずつ季節変えて
木々は紅く染まっていくよ
また1年 あなたと
過ごしてきたんだなぁ
なんて 想いにふけるよ
臆病なわりに 無謀なあたしを
いつも支えてくれて
ありがとう
慌ただしい世界に
2人だけは流されぬように
手をつないで行こう
巡り会えた この奇跡を
喜び分かち合える時間を
胸の奥に刻み込んでいこう
それはかけがえのないモノ
あなたは気付いて
いるのかなぁ?
斜め見上げたら
眼が合って笑った それでいい
未来 ぼんやり描いた想像
それはきっと「今」の延長線
2人で積み重ねた
小さな歴史を抱きしめて
また明日へ向かう
遠くで聞こえる鈴の音
また今日とゆう日が
終わってくね
夜の匂い 少し肌寒い
夢の中へ旅立っても
もしかして
逢えるかも…なんて
隣に眠るあなたに
キスをした good night
巡り会えた この奇跡を
喜び分かち合える時間を
胸の奥に刻み込んでいこう
それはかけがえのないモノ
あなたは気付いて
いるのかなぁ?
斜め見上げたら
眼が合って笑った それでいい
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