放物線
この曲の歌詞
こんなに晴れた日は
君を乗せた雲で
向こうの ビルディングを
追い越しに行こう
手詰まりの日々を
どんなに呪っても
浮かび上がる気持ちには
どうにも勝てないよ ああ
さあ放物線を描くよ
言葉たち
そのピークで キャッチする
子供たち
代々木駅の真後ろから
乗れる飛行船は
とっても軽いから
沈んだ心なんて ああ
さあ放物線を描くよ
言葉たち
そのピークで キャッチする
子供たち
さあ放物線を描くよ
言葉たち
そのピークで キャッチする
子供たち
その日 街中の公衆電話が
いっせいに鳴り出して
君への愛の言葉 ささやいた
木枯らし1号には
気をつけないとね
こんな気持ちなんて
吹き飛ばされちまう
こんな顔してるけど
秋晴れで気分がいいね
たまには君に花でも
贈ろうか
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