桃色(Too Rooms House Mix)
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この曲の歌詞
遠い 空の下 夕陽が
せつなすぎたんだろう
恋人は 小さな涙 そっと隠した
君の 心の音 波のように
注ぎ込まれる
辺りは 桃色でいっぱいなのに
恋人は 泣いてる
悲しみの流れる 唇噛みしめて
急がなくていいよ
抱きしめなくたっていい
腰までとどく髪は 君を感じるため
何でも知ってるその手で
髪をほどいて
絡み合った神秘は
一人を感じるだけ
私は静かに眠り落ちる 桃色の海
柔らかな 夜の夢 どこへ
溶けちゃったんだろう
恋人は 小さな船
まっすぐに 焦がれてる
私の 心の音 たまらない
零れ落ちそう
そんな日は 桃色に包まれて
恋人へ 歌ってる
はらはらと流れる 君の言葉
優しくなくっていいよ
抱きしめてあげるから
腰までとどく髪は 君を感じるため
何でも知ってるその手で
髪をほどいて
絡み合った神秘は
一人を感じるだけ
私は静かに眠り落ちる 桃色の海
下からの声よ 体を伝って
あらゆる未来を 上へ上へ上へ
下からの声よ 体を伝って
迷いの夜を 上へ上へ上へ
楽曲情報
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