この曲の歌詞
銀色の街を渡って
光り輝いた遊歩道のその上
風に吹かれて微笑む君の
移り変わる時間を
繋ぎ止めたい
加速されたまま 止まれなくて
堕ちてしまうけど
水色の優しい君の 視点で見て
こころに焼き付けたい
大きな未来で
綺麗な 蒼い景色まで君を
連れて行って
そこに 舞い上がる
奇妙な現実を感じたい 朝まで
真っ青な少年は笑ってる
思いは言葉に
出来ないのを知って
夜に照らされて微笑む君の
透明なその体温を感じたい
汚れた僕の声と
誰か歌う 夢を壊してよ
ばらばらの声だとしても
君を彩る 破片に散らばるよ
はるか遠く離れても
静かな日々で夢は滲むけれど
瞳閉じて 河の向こうへ
君が居る?
奇妙な時間を止めていたい
永遠に woh...
lalalalala...
数え切れない 日々の中で
もう飛び越えたい けれど今は
強く抱いたまま
不快 夜の空を歩いたら
藍色の優しい街で
君が笑う夢を見続けたい
ぼんやりと見える陰に
限界を感じて 僕は滲むけれど
瞳閉じて 君の夢へ
腕を引いて
青い景色の向こうまで
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