約束の詩
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この曲の歌詞
裸足のまま駆け抜けた 四季は巡り
いつのまにか開いてた恋のページ
気まぐれな言葉に戸惑いがちでも
今の二人はそれだけでいいから
君は今日も 君色に部屋を染める
僕はいつも 眺めては苦笑いする
ソファーベッドに座り
戸惑いがちでも
今の二人はそれだけでいいから
例えば君は嘘で
上手に騙しても
変わらないよ
言葉には出来ないけれど
せめて今は この詩を聞いてよ
昨日までの夕暮れに別れ告げよう
明日からの朝焼けに愛を誓おう
気まぐれな言葉に戸惑いがちなら
「ずっと愛してる」
それだけでいいから
気まぐれな言葉に戸惑いがちなら
「ずっと愛してる」
それだけでいいから
君に届けよう 約束の詩を
楽曲情報
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