スモール・ホテル
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この曲の歌詞
裏窓が ひとつだけの
名もない小さなホテル
古いブロンズのランプがひとつ
抱きしめれば それで
倖せだった
君はタンバリン
ジプシーの真似して踊る
裏窓が ひとつだけの
小さなホテルからは
ふたりだけの空が見えた
夏が終わリかけて
細い路地の 突き当りは
名もない 小さなキャフェ
ひとつグラス 安いワイン
見つめ会えば それで
倖せだった
君は二十歳
すみれ色の トウ・シューズ
タ暮れを 告げる鐘に
ふと愁いおびた瞳
ふたりだけで 風を見てた
恋が終わりかけて
倖せだった
君はタンバリン
ジプシーの真似して踊る
裏窓が ひとつだけの
小さなホテルからは
ふたりだけの空が見えた
夏が終わリかけて
夏が終わりかけて
楽曲情報
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