凍りつきそうな夜に凍えそうな両手をひらいて
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この曲の歌詞
凍りつきそうな夜に
凍えそうな両手をひらいて
凍りつきそうな夜に
凍えそうな手をひらいて
凍りつきそうな夜に
ガラスの破片みたいな星
寒いねって見上げた空と
遠い心の君
まるで時間を忘れたいように
その先にある言葉から
目をそらしてる
次の季節は
Mn 新しい季節は
今頃どこだろう
どこにいるんだろう
通り過ぎてゆく夜に
こぼれ落ちて行く思い出
数えればきりがないから
哀しくなるね
ずっとこうしていられるなんて
ずっとこのままなんて
思わないけど
できる事なら
Mn 瞳そらしたまま
気付かない振りをしていたかった
また逢えるけど
いつでも逢えるけど
同じ夜には
もう二度と戻れない
同じ気持ちには
同じ二人には
もう二度と なれない
優しさに
形があるとしても
心が違えば
届きはしない
さみしさに
理由がなかったとしても
昨日までなら
分かりあえたはず
それぞれの毎日に
それぞれの明日が待っている
いつか歩き出す
それぞれの道が
本当は
とてもとても
怖かった
凍り付きそうな夜に
凍えそうな両手をひらいて
凍りつきそうな夜に
凍えそうな手をひらいて
凍り付きそうな夜に
凍えそうな両手をひらいて
最後に忘れられない
思い出を作りたかっただけ
ガラスの破片みたいな思い出
まるですべてがなかったように
この先にあるさよならを
受け止めなくちゃ
次の季節は
Mn 新しい季節は
次の季節は
Mn これからの季節は
次の季節は
Mn 新しい季節は
次の季節は…
楽曲情報
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