同じ夕陽
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この曲の歌詞
この高い 空から山間に
帰る夕陽で 体ごと
オレンジ色に浸していると
懐かしく 響く踏み切りの音
見慣れた電車 あの頃の思い出
届けて通り過ぎる
久し振りだね 元気かと 始まると
時間も周りも 何もかも 忘れてる
会わない間の出来事 (Fu Uh Uh)
聞いてるとあなたの姿が見える
なんだかとってもやさしい
気持になれるよ
そうなりたくて 帰るのさ
そして今 空中を 埋め尽くす光は
明日の晴れまでも
やさしく約束してくれる
裸足で歩いてた
この道も あのままで
ここから見える
あの子の家も まだ見える
街灯は影映し出して (Fu Uh
Uh) 長く伸びた私の姿見える
なんだかとってもやさしい
気持になれるよ 又、
帰るよと 旅に出る
そして今 そびえ立つ
ビルの谷間に沈む同じ夕陽
迷いながら進む私の背中照らす
数えきれない駅 走る電車
乗り継いで散りばめられた夢
答え探す旅は続く
どこまでも続く広い空は
いろんな人の願いをきっと
静かに聞いているんだろう
今日の空に輝き続ける星きっと
見上げているんだろう
この街でもあの街でも
楽曲情報
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