同じ時代
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
月日はやがて春を
迎えてそしてどこへ進んでいるの
私の将来を
心配してた父はもう今はいない
やり残したことだらけで
古い写真を見て
ありふれてる 毎日だから
なおさら大切に
同じ時代に生きてることを
いつも忘れないで
哀しみさえも 味方にしたら
両手を 広げて
夜明けに続く朝が
始まるサイン 窓に光あふれる
怒っていたことなんかは
ちっぽけに思える
自分の年 数えるよりも
変わり続けてたい
同じ時代に生まれたことを
いつも感謝をしたい
わかち合うため 命を燃やし
あすへと 向って
同じ時代に生きてることを
いつも忘れないで
哀しみさえも 味方にしたら
両手を 広げて
朽ち果てて行くもの 残り行くもの
誰も決められはしない
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











