義経
この曲の歌詞
京都の鞍馬を かけめぐり
天狗と競う 太刀風は
未来へ馳せる 夢のせて
清和源氏の旗揚げに
遮郡王牛若 ここにあり
あぁ 五條の橋の上に舞う
屋島の沖に 波高し
三百余艘の小早船
潮の流れは 味方にあり
八艘跳びの船戦
九郎義経 弓取りの
あぁ 勝どき上がる 壇ノ浦
後の世も また後の世も
めぐりあへそむ紫の
雲の上まで
源平の世を 走りぬけ
戦の神と うたわれし
悲運の武将 判官は
衣川にて露と消ゆ
語り継がれて 今もなお
あぁ 武人の誉れ 永久に
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