君といた頃
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
君といた頃は 何も知らなかった
暮らしていくのが
こんなに退屈だとは
君といた頃は 考えもせずに
平気な顔して 道を歩いてた
冬の朝が予想以上に寒くて
夢見がちな僕はあまりにも冷たくて
ちぢこまった
こまったな
君といた頃は 冴えない毎日を
自分の力で 生きてると威張ってた
冬の朝が予想以上に寒くて
夢見がちな人はあまりにも寂しくて
ちぢこまった
こまった
こまった
こまった
君といた頃は 何も知らなかった
暮らしていくのが
こんなに退屈だとは
笑っているのが
こんなに大変だとは
まさかこんな事に
なると思わなかった
自分の力で 生きてると威張ってた
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










