太陽
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この曲の歌詞
隔たれた壁の向こう
よじ登ってその先を見てみよう
いま君が泣いてるなら
そんな動作はもう忘れて
問題を抱えては幸せを願って
生きているのは みんな同じだから
もっと君は自由になれるよ
いつも太陽と進んで行くんだ
君は君のまま 足音を立てながら
ボクの存在をポケットに入れて…
気が付かなくても力を注ぐよ
君を信じることに疑問などない
この気持ちは色あせない
かすれそうになるくらい
悩んでたことも沢山あるでしょう
でもいつか悲しみさえも
懐かしく思うときが来るから
自分を見失ったら
絶対ごまかさないで
つくり笑いしたって むなしいだけ
いつでもボクの名前 呼べばいい
同じ太陽に包まれていくよ
たとえ別の道で生きてくときも
互いの存在をポケットに入れて…
限りある日々の中でも
ボクらであり続けられるように
踏みしめていけるように…
果てしない空も
枯れることのない海も
永遠へ続くボクらの道のり
歩き出すよ
いつも太陽と進んで行くんだ
君は君のまま 足音を立てながら
ボクの存在をポケットに入れて…
気が付かなくても力を注ぐよ
君を信じることに疑問などない
この気持ちは色あせない
楽曲情報
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