舟唄
この曲の歌詞
お酒はぬるめの
燗がいい
肴はあぶった
イカでいい
女は無口な
ひとがいい
灯りはぼんやり
灯りゃいい
しみじみ飲めば
しみじみと
想い出だけが 行き過ぎる
涙がポロリと こぼれたら
歌いだすのさ 舟唄を
沖の鴎に
深酒させてヨ
いとしあの娘とヨ
朝寝する ダンチョネ
店には飾りが
ないがいい
窓から港が
見えりゃいい
はやりの歌など
なくていい
時々霧笛が
鳴ればいい
ほろほろ飲めば
ほろほろと
心がすすり 泣いている
あの頃あの娘を 思ったら
歌いだすのさ 舟唄を
ぽつぽつ飲めば
ぽつぽつと
未練が胸に 舞い戻る
夜ふけてさびしく
なったなら
歌いだすのさ 舟唄を
ルルルルルルル
ルルルルルルルル
ルルルルルルルル
ルルルルルルルル……
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"舟唄"のカラオケ配信情報
"舟唄"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"舟唄"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










