たったひとりの友人
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この曲の歌詞
心に爪痕だけを残し
流れ星のように消えていった君は
俺にとってたったひとりだけの友人
だった
歌わずにはいられない想い
描かずにはいられない日々の中
君はクレイジーで
そしていつも輝いていた
誰ひとり触れることの出来ない
その心の深い傷から
一瞬にして嵐を巻き起こす
その熱い力を呼び覚まし
相手の魂まで見透かすような
鷹のように鋭い瞳で
死ぬまで彷徨い続けるのだと
俺に教えてくれた yeah
あぁ 俺は歩いてゆく
この灰色の街を抜けて
君の魂が夜空を照らし続けてくれる
限り
小さな舟に乗り
君は海へと流されていった
俺は岸辺を走りながら
やがて君の姿を見失った
目を開けたまま夢を見てる
半分死んだまま俺は生きている
全てを投げ出してしまいたくなるこ
ともある ah
ゴングに救われたボクサーに
今新しい風が吹く
夜の果てへと旅を続けているのはた
だの普通の男
その答のない日々にも
陽はまた昇る
33のホーボーマンはナイスガイを蹴
散らし
ルナパークを照らす放浪の星を目指
し続けている
あぁ 俺は歩いてゆく
この灰色の街を抜けて
君の魂が夜空を照らし続けてくれる
限り
あぁ 俺は歩いてゆく
この灰色の街を抜けて
君は俺にとってたったひとりだけの
友人だった
楽曲情報
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