黒い太陽
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この曲の歌詞
愛した時に見えるモノは黒い太陽で
イヌのように愛し合うから言葉はい
らない
その唇に深く包まれていたい
乾いた体を包み込む雨のように
ちぎれかけた命がいま
空より高く燃えていた輝いて
醜い殻の内側では
唾をはきかけて
神に捧げる脳味噌なら
君に捧げよう
その眼差しと声に帰るべき道を
探し出したら家を出よう
夕暮れをこえ
全てを今洗い流せ
閉じこめた夜に火をつけて
黒い太陽
世界を笑い飛ばす
その愛は素敵さ
死ぬように生きるより灰になればい
いひざまずいて
死にかけた翼が死ぬことのないよう
に
ちぎれるほど抱きしめよう
空にある星が朽ち果てても構わない
さ
夏の夕暮れに君を待っている
夏の夕暮れに君を待っている
楽曲情報
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