窓辺
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この曲の歌詞
春風吹いて 花の吹雪が
淡い予感を誘って
木漏れ日揺れた この窓辺から
深く息を吸い込んでた
雨あし去って 夏を待てずに
身を乗りだした途端に
眩しさのなか 抜ける青空
窓ガラスに張り付いてた
この窓辺を過ぎてゆく
全ての季節にいつも
君だけを 重ねて
秋の夜長に 月の明りに
そっと窓を開いたら
誰もが恋を 歌い始めて
その調べ響きあってた
この窓辺に流れてく
いつもの季節にそっと
君だけを 浮かべて
木枯らしに舞う 冬の寒さに
ぬくもりを置いてきたら
気付かぬうちに 春の足音
静かにまた近づく
この窓辺に そして君に、、、
楽曲情報
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