太陽のひとりごと
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この曲の歌詞
小さな貨物船から 果物を運び出す
愛想のいい呼び声が港中に響いてる
蒸気のはじける音が楽しげに話しか
ける
私少しもたいくつなんかしてない気
にしないで
飛んできたライムにおどろいたら
誰かが大声で笑ってる
薄陽を照りかえす海が
細く紅く輝いて
波まで酔ってる
ワインでもこぼしたみたいに
そっぽを向いてるみたいな
強い風が優しい
ちぎれそうな身体白い日差しの下で
はずんでる
ひとりでここへ来たわけ
私にもわからないけど
泳ぐにはちょっと冷たすぎるよ
なんてからかわないで
ついていこうか誘い風に
帽子を深くかぶり直す
まぶしい光散らして
くだける金色の波
私残して止まっている
魔法みたいに
私残して止まっている
魔法みたいに
楽曲情報
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