六畳のパンドラ
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この曲の歌詞
この世界では何でも
二分化したがってる
笑う者がいれば 残りは泣いてる
この日常から 一筋の光明を待つ
所詮私は 井の中の蛙で
大海は知らないが
空の深さは知ってる
迷いは消えた
俺は六畳一間の中で
闇が溶けるのを待つ
この悲しみから
抜け出す術は知らない
ただ泣くだけ 泣けばいいさ
涙の矛先は
夕日にぶつければ良いさ
どうせ空を焼くのだから
あなたはあの足音に
怯えているんでしょう
正体不明の不安に
怯えているんでしょう
不安のない世界なんて
無いんだから
迷いを消そう
俺は六畳一間の中で
闇が溶けるのを待つ
この悲しみから
抜け出す術は知らない
ただ泣くだけ 泣けばいいさ
涙の矛先は
夕日にぶつければ良いさ
どうせ空を焼くのだから
悲しみの果てには
混沌と暗闇しかないって
誰かが言ってたが
俺には見えている
あなたにも見えるだろう
放射状の光が
楽曲情報
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