milk
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この曲の歌詞
君がいなくなった大雪の日
白で消されていく足跡が
あたしにだけ見えるような気がした
なんて自分勝手な幻想を抱いていた
のか
最近じゃろくに気にもかけてなかっ
たくせに
だからあたしに 足跡なんて
見えなかった
見えるはずがなかった
ずっと側にいて
当たり前のようにそこに
見つけたら 声上げて
駆けて来て 追いかけて
いるコトが当たり前の
無償の愛も何のその
永遠だと思ってる
なんて嘘 行かないで
とても意地っぱりだった
君の前で涙を流すのがイヤだった
そんなモノをプライドと思った
なんて独りよがりな妄想を押し通し
たのだろ
君はいつもあたしを受けとめてくれ
たのに
今もあたしは ただ突っ立って
泣かなかった
もう泣いてもいいのに
ずっと側にいた
その日まではいつもそこに
見つけたら 声上げて
駆けて来て 追いかけて
当たり前なんてないのに
それを信じてやまなかった
全部消えた耳の奥で
声だけが こだまする
ずっと側にいて
当たり前のようにそこに
見つけたら 声上げて
駆けて来て 追いかけて
いるコトが当たり前の
無償の愛も何のその
永遠だと思ってる
なんて嘘 行かないで
楽曲情報
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