冬の朝
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この曲の歌詞
逃けていってしまいそうな
冬の朝の光に
起きたばかりの君の目は
とてもまぶしそう
冷えた部屋の中には
君と二日酔の僕だけ
こたつに足を入れたまま
煙草に火をつける
屋根の上から落ちてくる
雪の音が聞こえる
冷えた部屋の中には
君と二日酔の僕だけ
君を守りたい いつまでも
いつまでも いつまでも
君を守りたい 強く
君はたった今 降り始めた
雪の空を見ている
楽曲情報
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