Amny
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この曲の歌詞
許される事までもが私の血を濁し
落書きを読み疲れた両目を塞ぐ
心臓以外を開放するゲート
海の様には割れない
私は呼吸する事を忘れてしまったま
ま
拒絶の糸で一人遊びを続ける
何も聴こえて来ないのは
結局愛には変わらないという結末だ
から
そして私の家は地底へと潜り
そうやってまた保証する
私は豹になり
貴方の顔に飛び掛かる
貴方は薄弱なシーツを纏い
古びた防具を撒き散らすばかり
真実だけは立ち止まらない
私さえも引きずって行く
まるでその存在は暗示を産む様に
私の感情たちは分裂を開始する
留め方など知る筈も無い
残ったのは ただ眠る事だけ
そして何度も脱皮を速めては
指先だけでもその境界に似合おうと
する
そして神は貴方に言った
「このパンが欲しければ手遅れから
逃げる事だ」
そのうち貴方の家も地底へと潜り
私の様に保証するの
私は豹になり
貴方の顔に飛び掛かる
貴方は薄弱なシーツを纏い
古びた防具を撒き散らすばかり
真実だけは立ち止まらない
私さえも引きずって行く
楽曲情報
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