夏色のキャンバス ~Slow Jam Version~
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
季節の巡りは早く
空を見上げてみると
一面に広がっている
コバルトブルー
この伝えたい想いが
いつも先走りして
結局言えずに 胸は いまだ熱くて
砂浜にあなたと腰かけて
頬をさす潮風に愛を願った
空をキャンバスに変えて夏をスケッ
チしたい 灼熱の太陽を胸に
戻ることない日を
この手の中につめていたい 永遠に
わたあめ雲の流れを
追うのと同じように
あなたの大きな背中
付いて行けたら
回り道する覚悟
あたしは出来てるけど
ただ愛しただけなんて
言われたくない
唇 噛みしめてこらえても
後から溢れ出す止めどない想いが
白いキャンバスに
青い空と海を描いたら
一枚には描ききれないように
恋する気持ちも
今までにないくらい 計れないから
焼けた素肌 色褪せていくたび思う
私自身変わりなく愛し続けるよ
空をキャンバスに変えて夏をスケッ
チしたい 灼熱の太陽を胸に
白いキャンバスに青い空と海を描い
たら
一枚には描ききれないように
恋する気持ちも
今までにないくらい 計れないから
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










