八月ブルー
この曲の歌詞
やがて白みがかった
月の切れ端を雲が隠してく
むやみに ばらまかれた
光の欠片が僕を刺激する
咲いた 咲いた あの花のように
薄れ続ける 華やかな頃へ
帰れればいいな
八月の空の真下
弾けたブルーの下
夢見がちな僕がいるんです
腑甲斐ない
自分を嫌いになって
それでも僕は生きてんだって
夢見たモノを
奪うんです きっと…
あの日 この目に灼きついた
真夏の景色から
抜け出せずに いるんだけど
いつしか想像を超えた
このスピードで僕よ
振り切ってやれ
泣いた 泣いた 笑えるように
いつも見てる鮮やかな空を
さあ睨みつけろ
走り出した僕の明日
かざした手の平
向かい風を受け止める
問答無用の太陽の下
真っ赤に燃えた夜が明けて
枯れない花を
咲かすんです ずっと…
八月の空の真下…
夢見がちな僕がいるんです
走り出した僕の明日
限りない僕の明日
枯れない花を
咲かすんです きっと…
八月の空の真下…
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