マグダラ
この曲の歌詞
いつも笑っていた
自分を笑ってたかった
手垢の残る汚れた体
転がり堕ちる生き死にを
自分を投影してるように
他人は噂で人を犯す
ささやかな希望は
打ち砕かれて壊されて
大きな夢を抱くしかない
逃げる場所が無かった
こんなに冷たい手のままで
独り生きる宿命
誘う夕日にさらわれて
どこか遠く ただ彷徨って行く
心許さない私の過ちを
いつか許せる日まで
何度 裁かれたら救われますか
何度 泣けば報われますか
誘う風にさらわれて
どこか遠く ただ流れていく
誰も許さない私の罪を
償うまで
汚れを知らない人は皆
何度もこの身を裁き生きてる
汚れを知らないのは
守られて生きてきたから
守られない私は
愛を知らないから
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