想郷
この曲の歌詞
日々続く路 友の涙が
突然消えた夏の始まりに
何度も何度も話した事が
そっと思い出に変わる
たった一つの道
あの日の約束 胸に抱き
新しい旅に出る
信じてる事 崩れ去った
ポッカリ穴いた心
想い放つ様に
今でも覚えている
初めて語り合った夜に
話した事 これからの夢
この先にある光は
誰の為でもなく自分達の未来
懐かしき路を歩く度
甦る大切な日々の音
色褪せ消えて行く友の声は
里に遠くに鳴いている
キミの未来に何があるのか
誰も判らず
消えて往くんだろう
一つの道を ただ歩ける事が
ずっと自分で
居られる事だと想う
父母のココロ
忘れぬように
短すぎるこの人生は
見えない不安と
希望が入り交じって
だけど時に優しく切なく
その中にある一瞬は
たまらなく胸を打つ
日々続く路 悲しいくらいに
生きる喜び伝えたいコトが
感じる程に出てきては
フッと消えていく
最後に何を想うのか
日々続く路 友の涙が
突然消えた夏の始まりに
何度も何度も話した事が
そっと思い出に変わる
たった一つの道
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