12月の魔法
この曲の歌詞
今朝から僕は
車を三度も磨いた
街路樹にともる灯と
夕暮れの色
誰よりも綺麗に映したら
標識の側で待ってる
白い息の微笑みが
いつもよりたまらなく
ほころぶから
口で言うと笑うし
言い文句も
浮かばないから
今夜僕が
行きたい場所へ
君も連れて行く
Ah この星の
どこもかしこも
12月の魔法で
きっと きっと
素敵に違いない
寒いから冬は嫌いと
君が言うから
無い知恵と恥ずかしさを
ふりしぼって
僕がいるだろって
言っても
さっぱり意味が解らず
聞き返すような
そんなとこ
何よりも好きだから
僕のセーターの袖を
君がひっぱる強さで
歩く早さを決めていた
あの頃の二人が見える
Ah 12月が
過ぎ去っても
僕の魔法は解けない
君が woo 側にいるから
この星のどこもかしこも
12月の魔法で
きっと きっと
素敵に違いない
きっと きっと
素敵に違いない
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"12月の魔法"のカラオケ配信情報
"12月の魔法"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"12月の魔法"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










