MY OLDEST NUMBER
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この曲の歌詞
秋休み風が黄金色に変われば
編み上げのブーツで坂道を急ぐ
薄氷踏む季節の前に
鮮やかに発つ色を狩に
花びらはいつか落ちることを知って
る
冬が過ぎ春に新しい芽吹くため
無限に続く美を見下ろした
10,000ft. のジオラマ
優美な色に蒔かれた原色のピクチ
ャー
永くここに宿れと願い捧げる
My oldest number
湖は空が忘れていった姿見
心まで写すかのように遠く輝く
あまりの清く凍る静寂
何故か涙した冬の日
高貴な空に抱かれた原寸のパノラマ
永くここに眠れと願い捧げる
My oldest number
叶うならば果てなくあれと
宝箱のこの歌を僕らも甦らせた
デジャヴに見てた楽園は今
何を伝えてる? 僕らに...
高貴な空に抱かれた原寸のパノラマ
永くここに眠れと願い捧げる
My oldest number
優美な色に蒔かれた原色のピクチ
ャー
永くここに宿れと願い捧げる
My oldest number
My oldest number
My oldest number
My oldest number
楽曲情報
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