静かな夏
JOYSOUND[歌詞]サイトで歌詞表示のみ提供中の楽曲情報です。
この曲の歌詞
汗ばんだ肌に吸いつく衣
子供時代の記憶 甦る
甲高い声 揺れる鈴の音
今 耳の奥で鳴っている
真っ白く大きな入道雲
それは やけに強く たくましく
真っ黒に焼けていた あの頃
遊んだ父に とてもよく似てる
追いかけた影が消える頃
家に走って帰った僕は
あの夏の日 見た夢の続きを
また今夜 見る事が出来るかな?
どこまでも続いてく砂利道も
どこまでも広がる水平線も
今も変わらず 心 洗うよ
いつまでも きっと 生き続けるよ
柔らかな風に包まれてると
温かな気持ちが生まれてくる
泣き虫な僕を強く抱きしめてくれた
母の (笑)顔 思い出す
降りかけた雨が止んだ頃
外に飛び出して行った僕は
あの夏 抱いた夢を 今でも
追いかけている 負けたくないから
どこまでも続いてく砂利道も
どこまでも広がる水平線も
今も変わらず 心 洗うよ
いつまでも きっと 生き続けるよ
追いかけた影が消える頃
家に走って帰った僕は
あの夏の日 見た夢の続きを
また今夜 見る事が出来るかな?
どこまでも続いてく砂利道も
どこまでも広がる水平線も
今も変わらず 心 洗うよ
いつまでも きっと 生き続けるよ
楽曲情報
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 「リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










